中央協同組合学園校友会

校友会の概要

中央協同組合学園校友会について

「中央協同組合学園校友会」は、1973年(昭和48年)9月29日に設立されました。

それまでは、産業組合学校第1期卒業生から組織された「協同組合短期大学校友会」が校友会組織として活動してきましたが、1969年に開校した中央協同組合学園第1期生も卒業時に「中央協同組合学園同窓会」を組織し活動を始めました。

協同組合短期大学は既に1969年に廃止・解散され、校友会組織をどのように学園同窓会に継承するかが問題となりました。中央段階では相互の役員会で協議を重ねていましたが、都道府県段階では、岩手県・愛知県組織が、短大校友会に学園卒業生を同士として迎えいれるといった動きがでてきました。

このような背景のもと、短大校友会・学園同窓会は学園創立記念日にあたる1973年9月29日に臨時総会を開き解散するとともに、校友会は新たに産業組合学校の伝統を引き継ぐこととし、この「中央協同組合学園校友会」が結成されました。

現在も産業組合学校卒業生からJAマスターコース卒業生を含めた組織として活動しています。

中央協同組合学園校友会

〒194-0293
東京都町田市相原町4771 JA全国教育センター内

連絡先(幹事長)
TEL・FAX:042-543-7858